ビルボードジャパンが発表した「Global Japan Songs Excl. Japan」で、King Gnuが見事1位を獲得しました。日本国内にとどまらない海外での存在感がチャートで証明され、SNSでは大きな反響が広がっています。
注目のチャート結果はこちら
今週発表されたグローバルチャートでは、1位にKing Gnu、3位・8位に米津玄師がダブルランクインし、4位にはXG、9位に藤井 風の名前も並びました。日本を代表するアーティストたちが海外リスナーにも確かに届いていることが、数字として示された形です。
2位のTERIYAKI BOYZや5位の松原みきなど、世代を超えた顔ぶれもランクインしており、日本音楽の多様な魅力が改めて注目を集めています。
ファンの反応がアツい
King Gnuの1位獲得には、ファンから熱い声が次々と上がっています。「やっぱりグローバルで1位、最高すぎる」「世界中に届いているって実感できてうれしい」といった喜びのコメントが相次ぎました。
米津玄師の3位・8位ダブルランクインにも「同じチャートに2曲入るなんて信じられない」「どこまで広がるんだろう」との驚きの声が上がっています。また、XGや藤井 風のランクインも「さすが」「納得の結果」と受け止められているようです。
日本音楽の海外発信力が話題に
5位にランクインした松原みきの「真夜中のドア〜stay with me」は、数年前から海外での再評価が続いている楽曲として知られており、今もチャートに名前が並ぶことへの驚きと感動の声も見られました。新旧さまざまな日本のアーティストが同じチャートに並ぶ光景は、ファンにとっても特別なものに映っているようです。
King Gnuをはじめとする日本アーティストたちの海外での広がりは、今後もさらに加速していきそうです。次週のチャートにもぜひ注目してみてください!
