ダウンタウンの浜田雅功さんが、実に16年ぶりにドラマへ出演することが決定しました。Netflixドラマ『俺のこと、なんか言ってた?』への出演発表を、オリコンニュースが報じ、SNSで大きな話題を呼んでいます。

16年ぶりの復帰、その決め手は?

出演のきっかけにも注目が集まっています。1991年放送のドラマ「パパとなっちゃん」でADを務めていた磯山晶氏がプロデューサーとなり、浜田さんへ直接オファーを届けたのだそうです。浜田さんは「それならやろうか」と快諾したといい、長年にわたる縁が今回の復帰劇を実現させました。

豪華すぎる布陣にざわめく声

今作は脚本を宮藤官九郎さんが手がけ、浜田さんは役所広司さん演じる役のライバルとなる"売れっ子俳優役"を演じます。主演・脚本・共演者と、あらゆる面で豪華な顔ぶれがそろっており、発表直後からファンや視聴者のあいだで驚きの声が広がりました。

「宮藤官九郎×浜田雅功×役所広司って、豪華すぎて夢みたいな組み合わせ」「16年ぶりって聞いてびっくりした、絶対見る」「磯山さんのオファーで決めたっていうエピソードが熱すぎる」など、様々なコメントがSNS上に寄せられています。

Netflixで届く新たな浜田雅功

舞台はNetflixということで、国内外のファンがリアルタイムで楽しめる環境も整っています。16年のブランクを経て、どんな俳優・浜田雅功を見せてくれるのか、今から期待が高まります。放送開始に向けて、続報にもぜひ注目してみてください!