Number_iの神宮寺勇太さんが、老舗ジュエラー「ミキモト」のアトリエを訪れ、自ら描いたスケッチをもとにデザイナーと対話を重ねながら、世界にひとつだけのリングを完成させました。その体験をオリコンニュースが伝えると、SNS上で多くの反応が寄せられています。

自分のスケッチが"リング"に そのプロセスがすごい

神宮寺さんが体験したのは、自身のスケッチをもとにデザイナーと対話しながらジュエリーを仕上げていくというオーダーメイドのプロセスです。完成したリングと対面した瞬間には「驚きと感動で言葉を失いました」「思わず大きな声が出てしまった(笑)」とコメントしています。

自分の手で描いたイメージが、職人の手を経て実際のジュエリーへと形になる体験は、まさにものづくりの醍醐味といえるものです。その感動が言葉に宿っていて、読んでいるこちらまでじんわりしてしまいます。

「ロマンがある」「こちらまで幸せに」ファンの声がアツい

投稿には、温かいコメントがたくさん集まりました。

「自分でスケッチして、そこから形にしていくってすごくロマンあるよね。言葉を失うくらいの感動、想像しただけでめちゃくちゃいい体験だと思う。」

Swag Kongさん(@HelloSwagkong)のこの言葉には、多くの人が共感しているようです。

また、AIライフハックさん(@ai_lifehack55)は「完成品を見て言葉を失うほどの驚きと喜び、クリエイティブな才能が輝いててこちらまで幸せになりました」とコメントしています。

さとかさん(@SH_jinguji)からは「とても素晴らしい体験をされたんですね🙌🩵そしてお似合いです✨」という声も届いており、完成したリングをまとった姿にも注目が集まりました。

Č̣õČ̣õさん(@robinszon)も「驚きと感動で言葉を失う瞬間って、それだけ想いが形になった証拠だと思う💡」と投稿しており、神宮寺さんの感動のコメントがそれぞれの想像力を刺激しているようです。

"世界にひとつだけ"の体験がSNSを温めた

スケッチを描くところから始まり、デザイナーとの対話を経て完成に至るまでの一連のプロセスが、ファンの心をつかんでいます。「自分だけのジュエリー」という体験そのものの特別さが、投稿を読む人にも伝わってきますね。

神宮寺さんのこの体験、ぜひ周りのNumber_iファンにも教えてあげてください。