渡米のための貯金を守るため、繋ぎだったはずの仕事をフルタイムに切り替えたみっちーさん。働く時間が増えて見えてきたのは、保育士や教師という職業の凄さでした。シンプルな気づきの投稿に、思わぬ職業告白まで届き、リプ欄が温かな空気に包まれています。
渡米資金を守るために選んだフルタイム勤務
シンガロンパレードのみっちーさんが投稿したのは、自身の仕事との向き合い方でした。アメリカに行けない期間が半年に及び、繋ぎで始めた仕事の収入だけでは普通に稼ぎが足りなくなってきたといいます。これ以上、渡米のための貯金を減らさないために選んだのが、フルタイム勤務への切り替えでした。働く時間が増えたことで実感したのが、「保育士とか教師すっご〜」という現場への素直な敬意の言葉です。
「実は保育士持ってます」予想外の告白に「まーじすか」
この投稿に反応したのが、赤サブのティボルトさんでした。
短い一言ですが、思わぬバックグラウンドが明かされ、リプ欄の空気が一変しています。
大人になってから専門学校に通って資格を取った経緯まで添えられ、予想外の方向に展開しました。これに対しみっちーさんは「まーじすか」と素直な驚きを見せたあと、「いつでも切削チルドレン育てられますね!」とユーモアで返しています。
働いてみて初めてわかる職業の重み
普段は見えにくい職業の大変さに、いざ自分が現場に立つと気づける瞬間があるものです。みっちーさんの率直なつぶやきと、リプ欄での温かなやり取りに、共感する人がじわじわ増えていきそうです。
