Mrs. GREEN APPLEのフロントマン・大森元貴さんについて、オリコンニュースがバンド活動とソロ活動の"同時展開力"に迫る記事を公開し、SNSで大きな反響を呼んでいます。

バンドもソロも、どちらも本気

バンドとソロを並行して高いクオリティで成立させているアーティストは、音楽シーンでも珍しい存在です。大森さんはそのどちらにも手を抜かず、表現の幅を広げ続けているとして注目を集めています。

「ミセスが交感神経ならソロは副交感神経」と表現して、心身の健康のために増やしたというソロでの表現活動が、多忙を極めるバンド活動の原動力にもなってる大森さん!

と、ひさみみ🍏さん(@jqLLELbec222221)はコメントしています。バンドとソロが互いに補い合う関係性として捉えているこの表現に、多くのファンが共感しました。

アツすぎるファンの反応

記事への反応もさまざまな角度から寄せられています。「人間という体には収まりきらないんじゃないかという気さえするその創造性を、周りの才能をも巻き込む力の強さで補って、ものすごい渦を巻き起こしてる大森さんの姿は目が離せないです」と、りんごもなか🍏さん(@ringomonaka0225)はその創造性の大きさを表現しています。

また、「バンドとソロを同時にしっかり成立させてるのがすごい。どっちか片方でも大変なはずなのに、表現の幅を広げながら両方クオリティ保ってるのはかなり稀なタイプだと思う」とThankgod Onyenmaさん(@BcraftmediaNIG)もコメントしています。さらに「バンドでもソロでも存在感保てるの、本当に才能と努力の両方ないとできないよね…」とReexさん(@DenetLink)も感嘆しています。

尽きないワクワクと尊敬の声

くみいゆさん(@kumiiyu)は「もっくんの発想力、想像力、それを実現する力。毎日ワクワクしてます。そしてほんとに尊敬しかないです」とコメントしており、活動そのものがファンにとっての日常のエネルギーになっているようです。

バンドとソロという二つの表現の場を高い水準で走り続ける大森元貴さん。その次なる展開がどうなるのか、一緒に見守りましょう!