新潟・長岡で5月24日(日)に開催された「ながおか米百俵フェス 〜花火と食と音楽と〜 2026」に、日向坂46が出演しました。国営越後丘陵公園のステージで繰り広げられたパフォーマンスが、現地のファンたちを大いに沸かせています。

「かほりん」初披露センターに会場が沸く

ステージを見届けたファンの間で、特定の楽曲でのLIVE初披露センター起用が熱い話題になっています。現地からレポートを届けてくれた@If8Vaさんは

「ノリの良いセトリで締めはKind of Loveでした。LIVE初披露センターかほりん最強最高。」

と、その瞬間の興奮をそのまま伝えてくれました。また「至近距離で最高のLiveでした✨ お米うますぎる🍙 そしてオフロスキーでの会場の一体感... おひさま日向坂以外でも大活躍で出演者が驚くほど」(@jinseiowataneko)と、フェス全体の熱気まで届けてくれる声も上がっていました。

初観覧のファンも心をつかまれた

今回初めて日向坂46のパフォーマンスを目にしたという方からも「初めて日向坂のパフォーマンス見れました!最高でした!」(@Ayane_ZC32S)という感動の声が届いています。「最高に楽しかったです 是非!また帰ってきてくださいね!」(@KappA_MkmK)と再訪を望む声も寄せられており、新規ファンの心もしっかりとつかんだステージだったようです。

締めは「Kind of Love」で会場が一体に

セットリストはノリのよい楽曲が並び、ラストは「Kind of Love」で締めくくられました。「最高でしたー!!」(@GoldenJack0130)という短い一言にも、その余韻がたっぷりと詰まっていますね。食と花火と音楽が融合するフェスのステージで、日向坂46がひと際輝いた一日となりました。

次にどんなステージを届けてくれるのか、ファンの期待はますます高まるばかりです。