定食チェーン「宮本むなし」が6月10日から、全国の名物を一杯に詰め込んだ日本縦断ご当地めしフェアをスタートしました。大分の「りゅうきゅう丼」と帯広の「豚丼」が同時にラインナップ入りし、X上でも早速注目を集めています。
一杯で南北を旅できるご当地めしの並び
今回のフェアで登場するのは、大分名物の「りゅうきゅう丼」と帯広名物の「豚丼」です。さらに、つるっと食べられるざるそばが付いてくる構成になっています。
北の帯広から南の大分まで、ご当地の味を一度に楽しめる組み合わせが特徴です。公式は「北から南まで、旅気分を一度に味わえる一杯」と紹介しています。
期間限定での提供となるため、気になる方は早めの来店が安心です。
投稿に寄せられた期待の声
公式アカウントの告知は、いいね22件・リポスト16件と着実に拡散されています。短時間で動いた数字には、ご当地グルメ好きの関心の高さがにじみます。
「りゅうきゅう丼って関西でなかなか食べられないから嬉しい」といった声や、「豚丼も同時に来るのは贅沢すぎる」と歓迎するコメントが見られます。ご当地名物を気軽に味わえる機会として、旅好きの心も刺激しているようです。
そばが付いてくる点にも反応があり、ボリューム面での満足感を期待する声が並びます。
期間限定の一杯、見逃したくない夏のはじまり
フェアは6月10日にスタートしたばかりで、これからの広がりが楽しみな企画です。大分と帯広、それぞれの味をどう仕上げているのか、実際に食べた人の感想にも注目したいところです。
お近くに宮本むなしがある方は、ぜひ店頭で詳細をチェックしてみてください。
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